【お知らせ】ご好評いただいておりますOMPHOBBY M1V3Pro、M2V3Pro、M2V3Sportの〈機体設定〉〈アプリ設定〉〈テストフライト〉は、誠に勝手ながら9月末までのサービスとさせていただきます。10月以降は設定サービスは行いませんので、予めご了承くださいませ。 ◆今後、お客様ご自身で、スワッシュ水平出し・サーボトリム調整・コレクティブピッチ調整を行っていただく場合には、必ず『スワッシュレベラー』が必要となります。
◆Steam ローターグリップベアリングリムーバー【HZ054】ベアリング内径3mm~10mmの7タイプの脱着可能
◆Steam ローターグリップベアリングリムーバー【HZ054】
内径3mm(2タイプ),4mm,5mm,6mm,8mm,10mmの計7種類のサイズベアリングを脱着可能です。ヘリサイズ 250、380、420、450、500、550、600、700クラスの機体に使用できます。国内初出品商品です。
※内輪径10mmのベアリング脱着YouTube動画をご覧ください。
◎https://www.youtube.com/watch?v=HRtwCKXTpcE
◎https://www.youtube.com/watch?v=i_-4jb-msu4
◎https://www.youtube.com/watch?v=RrCIH-fSh6s&t=6s
◉ラジコンヘリのメタルローターグリップベアリングの取り出し時に、内径が小さいベアリングほど取り外しにご苦労されたご経験があると思います。
墜落時には何とか傷んだベアリングを交換してローターグリップを再使用したいというお気持ちがあると思います。しかし墜落した時などのヘッド周りはわずかな圧がかかっったりしますので、ベアリングの取り外しが難しい場合が多々あります。半田こてで熱を与えたりして取り外せることもありますが、墜落の衝撃でローターグリップに僅かに圧がかかってベアリングが取りさせないという事態もご経験された方もいらっしゃるのではないかと思います。
特にミニチュアベアリングなどを採用しているOMPのM2や250クラスヘリ等はベアリングが外せなくて、再度新品のメタルローターグリップを買いなおさなければならない経験をされた方も多いのではと思います。
今回新発売のStream社製ベアリングリムーバーは、メタルグリップに傷をつけずにスムーズにベアリングを取り外せることができる工具になります。
今回のベアリングリムーバーはベアリングの内輪には触れず、ベアリングの外輪のみに圧力をかけるためベアリングを痛めにくいです。










