17日入荷◆M2V3Sport ELRS受信機内蔵 ◆バッテリー3個付は20日迄&Futaba SFHSS受信機サービス
◉バッテリー3個付サービスは20日迄で終了します。
OMPHOBBYは正月休み前に工場スタッフさん達が残業して発送出来たようです。
◆M2V3Sport ELRS(ExpressLRS)受信機内蔵 ◆20日迄バッテリー3個付(純正750mah1個、11.1V900mah50C,1個3050円、11.4V1100mah60C,1個3600円&Futaba SFHSS受信機サービス
※Futaba SFHSSプロポ使用者は、必ずプロポ名をお知らせください。SDカードにデータコピーしてお送りいたします。SDカードご利用できないプロポ所有者様へはカラーコピーデータを同梱させていただきます。プロポデータ提供サービスは、1台のプロポのみです。
※次回以降はFutaba SFHSS受信機はご購入者様でご準備していただきます。(当店価格2800円)このV3Sport 内蔵の受信機ELRSは、Futaba送信機の通信プロトコルが異なる為にバインドできないのでフライトできません。(Futabプロポでフライトされる場合はSFHSS受信機の取り付けが必要です。)
Radiomaster送信機等でELRS装着のM2V3PRO機体は世界最速の反応速度の体験が味わえるようです。(実際に既に使用されているトップフライヤーや競技参加パイロットの感想です。)
Radiomaster社などのプロポでプロポ設定を行いM2V3Sport(ELRS内蔵)とバインドを行えばフライトできます。その他の有名ブランドメーカーでもバインドしてフライトできるプロポはありますが適合できる受信機が必要になります。
◆Futabaプロポを長年使用されているユーザーさんは、ある程度覚悟を決めてネットなどで勉強されなければ素晴らしい機能のプロポと最高級クラスのM2V3Sportをフライトさせることは難しいと思います。しかし学ぶことが苦にならない方は、Radiomaster TX16S等を使用してフライトできれば最高の満足度をより一層得られると言われています。(Radiomaster既存使用者でELRS受信機装着機体のフライヤーさんの感想)YouTubeネット上では既にFutabaプロポ使用の動画よりRadiomasterを使用したベテランパイロットの数が圧倒的にアップされています。
日本国内で使用者の拡がりが遅いのはやはり、初めて機体をプロポに設定する場合、フタバのように簡単ではなく、各項目を設定していかなければならないためです。そして各項目に表示される単語が初めて目にする意味の分からないことが多すぎることです。しかしラジコン業界も僅かな時間で日々大きく変化していますのでSNSなどによる素晴らしい情報も簡単に手に入れることができるようになりました。
新しい素晴しい機能のシステムを手に入れることができるのは、最後は諦めずに前進あるのみだと思います。
◆◆M2 V3 PROは、最高峰を求める全ての方に向けたOMPHOBBYのフラッグシップモデルとして引き続き提供されますが、新たに登場するM2 V3 SPORTは、より手頃な価格帯の選択肢としてこれを補完することを目的としています。このため、M2 V3 SPORTの製造プロセスは多角的に最適化されています:
•クリアアルマイト処理アルミニウム部品は、M2 V3 PROに採用されている黒アルマイト・ビードブラスト加工部品と同等の卓越したフィット感と公差を維持しつつ、部品後処理コストを大幅に削減。見た目は異なるが性能は同等!
•OMPHOBBY DS2710サーボは軽量化とコスト削減を実現。初心者、中級者、さらには上級者パイロットにも、DS2710MGに匹敵する性能を提供。
•新開発のツートーンプリントOMPHOBBY 190mmローターブレードは、M2 EVO MK2で実績のあるプラスチック配合を再利用。射出成形コストを削減しつつ、特に経験の浅いパイロットに恩恵をもたらす飛行安定性と滑らかさを向上。
•オーロラグリーンとネビュラピンクの2種類の新型キャノピーデザインにより、キャノピー製造プロセスを合理化。塗装の複雑さとコストを削減。
•白い尾翼フィンは印刷の複雑さを軽減しつつ、驚異的な視認性を維持。さらにキャノピーを機体で唯一の色調統一パーツにします。
•89mmテールプロペラはM2 V3 PROのAPEX 45プロペラと同等の性能を発揮。印刷設計のコストや複雑さを排除し、飛行中の視認性をわずかに低下させるのみです。
◉全パーツはM2 V3 SPORTとM2 V3 PRO間で互換性があり、自由に組み合わせ可能。これによりカスタマイズの新たな選択肢が大幅に広がるという素晴らしい副次効果も!
→ M2 V3 PROにM2 V3 SPORTのキャノピーを装着してみませんか?
→ M2 V3 PROで安定性の高いM2 V3 SPORTブレードを試してみませんか?
→ どちらのヘリコプターにも、シルバーとブラックの混合カラーのローターヘッドの見た目が気に入りましたか?
→ より高い機敏性のためにM2 V3 PROのAPEX 190メインブレードを、より良い視認性のためにAPEX 45テールプロペラを好みますか?
必要なパーツを購入するだけで、どちらのヘリコプターにも改造なしでそのまま装着できます。







































